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お知らせ|地方創生SDGs官民連携プラットフォーム入会認定

 内閣府では、SDGsの国内実施を促進し、より一層の地方創生につなげることを目的に、広範なステークホルダーとのパートナーシップを深める官民連携の場として、地方創生SDGs官民連携プラットフォームを設置しております。

 当社も以前よりSDGsには一定の取り組みを行っており、今後は自社だけでは解決出来ない課題を本プラットフォームにおける活動を通じて、多くの企業や組織とパートナーシップを結び、自社のビジネスを通じてSDGsの達成に貢献していきたいと考えております。

現在のSDGsに関する取組

<フードロスペーパーなどを活用した取り組み>
持続可能な世界を実現するためエシカルペーパーなどの普及に力を入れております。最近ではフードロスペーパーなどを積極的に活用した事例などを発信しております。

<採用の間口を広げ、雇用後も従業員に応じた勤怠を積極的に取り入れています>
従業員が安心して働き続ける事ができる環境を整備しています。育児や介護などライフステージに応じた様々な課題と向き合い、一人一人が働きやすい職場環境と勤怠管理に挑戦しております。

<オンデマンド印刷を中心とした「必要な時に、必要な分だけ」を実践>
B2サイズ枚葉型インクジェットデジタル印刷機を中心に、オフセット印刷を凌駕する高画質と短納期ニーズに応えながら、「必要な時に、必要な分だけ」を実践しています。

今後はより上記活動を推進していくため、内閣府 地方創生推進事務局が行う地方創生SDGs官民連携プラットフォームに入会し、今後一層取組に邁進致します。

■参考資料
地方創生SDGs官民連携プラットフォーム(外部ページ)
https://future-city.go.jp/